
どもども!
今回は最近読んだ本の中で感銘を
受けた本を紹介するよ!

どんな本を紹介するんだ?

嫌われる勇気
自己啓発の源流「アドラー」の教え

嫌われる勇気 – 自己啓発の源流「アドラー」の教え

TUTAYAで見たことあるな!

この本は著者である
岸見一郎さんと古賀史健さんが
アドラー心理学について人生の自由を得るために嫌われる勇気を持つことを教えてくれる本だな!

どういう人に伝えたいんだ?

未来に不安がある
過去にトラウマがある
人間関係に疲れたといった人たちに是非読んで見てほしい一冊だな!

matikoもそうなのか?

まぁね!
教習指導員って色々な方と話すから
考えることが多くて・・・・

大変だな。。。

前までな♪
この本と出会って人生の価値観が
一変したからな‼

そうなのか!

対人関係の価値観はこの本で
学んだからな

それは凄いな!
ちなみにアドラー心理学って?

簡潔にいうと
「勇気」の心理学だな

勇気?

この本のタイトルって?

嫌われる勇気だな

そもそもの話なんだが
「すべての悩みが対人関係」であり
・個人は周囲に嫌われたくない
・周囲の目が気になる
・周囲と比較する
というように自身のことよりも周囲が気になるから疲れる

たしかに。。。

周囲から嫌われることを恐れない
勇気を持つことがこの本で述べているよ!

周囲のこと気にしてたら
自分が幸せになれないからな!

ほんとそれなw
それに文章形式も考えられてて
対話篇として構成されていて読みやすかったよ♪

対話篇?

俺とhikoの会話みたいなもの!
第3者として哲人と青年の話を
会話を聴いてる感じかな♪

なるほどな!
ちなみに哲人と青年って?

この本で紹介される人物だよ!
ちなみに
岸見さん=哲人 古賀さん=青年
として描かれてるよ!

読みやすそうだな!
初心者にもおすすめなのか?

読みやすくておすすめだね!

そうか!
読書の秋ということで私も
購入してみようかな♪

是非‼
あとはネタバレになるから気になった方は是非購入してみよう♪
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